4793 富士通ビー・エス・シー

4793
2018/01/26
時価
155億円
PER 予
9.69倍
2010年以降
赤字-5670.59倍
(2010-2017年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.43-0.88倍
(2010-2017年)
配当 予
2.04%
ROE 予
9.47%
ROA 予
7.02%
資料
Link
CSV,JSON

富士通ビー・エス・シー(4793)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
11億7000万
2009年12月31日 -32.48%
7億9000万
2010年3月31日 +35.32%
10億6900万
2010年6月30日 -84.94%
1億6100万
2010年9月30日 +204.35%
4億9000万
2010年12月31日 +75.71%
8億6100万
2011年3月31日 +36.24%
11億7300万
2011年6月30日 -79.2%
2億4400万
2011年9月30日 +122.54%
5億4300万
2011年12月31日 -48.43%
2億8000万
2012年3月31日 -15%
2億3800万
2012年6月30日 -71.01%
6900万
2012年9月30日 +328.99%
2億9600万
2012年12月31日 +49.32%
4億4200万
2013年3月31日 +41.4%
6億2500万
2013年6月30日 -91.04%
5600万
2013年9月30日 +332.14%
2億4200万
2013年12月31日 -9.5%
2億1900万
2014年3月31日
-5200万
2014年6月30日
-400万
2014年9月30日
7900万
2014年12月31日
-2200万
2015年3月31日
200万

個別

2008年3月31日
12億1600万
2009年3月31日 -3.13%
11億7800万
2010年3月31日 -9.76%
10億6300万
2011年3月31日 +9.78%
11億6700万
2012年3月31日 -79.78%
2億3600万
2013年3月31日 +164.41%
6億2400万
2014年3月31日
-5300万
2015年3月31日
2800万
2016年3月31日
-22億1500万
2017年3月31日
14億100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)1.3452.40△1.0466.14
2017/06/28 16:56
#2 業績等の概要
このような状況の中で当社グループは、新規商談の発掘及び既存顧客からの継続受注獲得に注力する一方で、アシュアランス施策を一層強化して不採算プロジェクトを抑制し、利益確保に努めてまいりました。また、社員の意識改革を主とした会社の体質改善及び将来に向けた経営基盤の強化においても引き続き取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高については社会基盤・ネットワークシステム、産業・流通システム、金融・公共システム等のシステムインテグレーションが前年を下回るものの、エンベデッドシステムの大幅な伸長やソリューション・サービスの売上好調がカバーし、売上高は32,072百万円(前期比0.7%増)となりました。利益面では、不採算プロジェクトの抑制により、営業利益1,414百万円(前期は106百万円)、経常利益1,372百万円(前期は113百万円)と大きく改善いたしました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,402百万円(前期は繰延税金資産の取り崩しにより2,248百万円の損失)となりました。
0102010_001.png平成29年3月期連結業績(前期比) (単位:百万円)
2017/06/28 16:56
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の「税率変更による期末繰延税金資産の減額修正」に表示していた16.9%は、「その他」として組み替えております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「連結子会社当期純損失」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「連結子会社当期純損失」に表示していた26.3%は、「その他」として組み替えております。
2017/06/28 16:56
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 利益
利益については、不採算プロジェクトの抑制により、営業利益1,414百万円(前期は106百万円)、経常利益1,372百万円(前期は113百万円)と大きく改善いたしました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,402百万円(前期は繰延税金資産の取崩しにより2,248百万円の損失)となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性について
2017/06/28 16:56
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)△190円55銭118円84銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益1株当たり当期純損失金額であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2017/06/28 16:56

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