純資産
連結
- 2012年4月30日
- 27億5956万
- 2013年4月30日 +13.23%
- 31億2459万
- 2014年4月30日 +5.95%
- 33億1042万
個別
- 2012年4月30日
- 24億5578万
- 2013年4月30日 +12.18%
- 27億5496万
- 2014年4月30日 -0.33%
- 27億4592万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/25 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により
算定) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/25 10:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/07/25 10:33
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた144,437千円を、「リース資産(純額)」85,878千円、「その他(純額)」58,558千円として組み替えるとともに、「流動負債」の「その他」に表示していた408,188千円を、「リース債務」16,985千円、「その他」391,203千円として組み替え、「固定負債」の「その他」に表示していた290,118千円を、「リース債務」72,730千円、「その他」217,387千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態についての分析2014/07/25 10:33
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度における総資産は、157億11百万円となり、前連結会計年度末と比べて39百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加によるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/25 10:33
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/25 10:33
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、それぞれ記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額 493円84銭 521円39銭 1株当たり当期純利益金額 69円96銭 51円96銭
2.当社は、平成25年11月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。