有価証券報告書-第28期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた144,437千円を、「リース資産(純額)」85,878千円、「その他(純額)」58,558千円として組み替えるとともに、「流動負債」の「その他」に表示していた408,188千円を、「リース債務」16,985千円、「その他」391,203千円として組み替え、「固定負債」の「その他」に表示していた290,118千円を、「リース債務」72,730千円、「その他」217,387千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた144,437千円を、「リース資産(純額)」85,878千円、「その他(純額)」58,558千円として組み替えるとともに、「流動負債」の「その他」に表示していた408,188千円を、「リース債務」16,985千円、「その他」391,203千円として組み替え、「固定負債」の「その他」に表示していた290,118千円を、「リース債務」72,730千円、「その他」217,387千円として組み替えております。