有価証券報告書-第29期(平成26年5月1日-平成27年4月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「デリバティブ評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書のおいて「営業外費用」の「その他」に表示していた16,958千円は、「デリバティブ評価損」12,706千円、「その他」4,251千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「デリバティブ評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書のおいて「営業外費用」の「その他」に表示していた16,958千円は、「デリバティブ評価損」12,706千円、「その他」4,251千円として組替えております。