売上高
連結
- 2017年4月30日
- 3292万
- 2018年4月30日 +260.05%
- 1億1856万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/27 13:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,688,085 11,621,858 19,704,442 26,681,565 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 139,424 71,386 255,504 244,929 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、移動体通信機器等の販売、携帯電話サービス契約への加入取次等の業務受託等を行う「移動体通信関連事業」、貸しビル、マンション賃貸事業及び不動産販売事業等を行う「不動産事業」及びゴルフ場の運営管理等を行う「リゾート事業」の3つを報告セグメントとしております。2018/07/27 13:14
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/07/27 13:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソフトバンク株式会社 9,310,302 移動体通信関連事業 KDDI株式会社 6,790,690 移動体通信関連事業 株式会社オーレンジ 5,584,782 移動体通信関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/07/27 13:14 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/07/27 13:14
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 26,191,159 26,563,004 「その他」の区分の売上高 32,929 118,560 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 26,224,089 26,681,565
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 携帯電話業界におきましては、携帯電話の加入件数が平成30年3月末現在で1億6,844万台に達しております(「電気通信事業者協会」より)。携帯端末やネットワーク、料金体系での通信事業者間の差別化がなくなり、携帯ショップにて電気や物販などの取扱いが始まりました。また、当社は格安スマホ業界へ参入を進めております。2018/07/27 13:14
このような環境の中、当社グループは、店舗近隣への営業活動による集客力の強化、顧客満足度の向上に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度における売上高は、248億66百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益は、5億38百万円(前年同期比19.2%減)となりました。
(不動産事業) - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/07/27 13:14
当社では、愛知県において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸ビル及び賃貸マンションを有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は140,582千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は200,954千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2018/07/27 13:14
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 4,584千円 76,439千円 その他の営業取引高 76,575千円 71,965千円