- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】
2018/07/27 13:14- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
リゾート事業における機械及び装置であります。
2018/07/27 13:14- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取
得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定
額法を採用しております。
(4)長期前払費用
毎期均等償却をしております。2018/07/27 13:14 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年5月1日
至 平成29年4月30日) | 当連結会計年度
(自 平成29年5月1日
至 平成30年4月30日) |
| その他 | 677千円 | - |
| 計 | 677千円 | - |
2018/07/27 13:14 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年5月1日
至 平成29年4月30日) | 当連結会計年度
(自 平成29年5月1日
至 平成30年4月30日) |
| 建物及び構築物 | 26,380千円 | 32,402千円 |
| 土地 | 416千円 | -千円 |
| その他 | - | 5,092千円 |
| 計 | 26,796千円 | 37,494千円 |
2018/07/27 13:14 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
2018/07/27 13:14- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/07/27 13:14- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産の取得による支出5億35百万円、短期借入金による収入4億14百万円や長期借入金による収入6億円により一部相殺され、税金等調整前当期純利益が2億44百万円(前年同期比40.8%減)と減少したものの、前連結会計年度末に比べ1億69百万円増加し、当連結会計年度末には18億12百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
2018/07/27 13:14- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた178,294千円は、「建設仮勘定」29,213千円、「その他」149,080千円として組み替えております。
2018/07/27 13:14- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) | 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) |
| 期首残高 | 40,887千円 | 29,463千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,909千円 | 1,989千円 |
| 時の経過による調整額 | 32千円 | 39千円 |
2018/07/27 13:14- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引係るリース資産は、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
毎期均等償却をしております。2018/07/27 13:14