有価証券報告書-第34期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
担保付債務は、次のとおりであります。
※2 シンジケートローン
前連結会計年度(2019年4月30日)(1) 当社は、名古屋市中区錦二丁目に建設する建物ついて設備資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行5行とシンジケーション方式限度貸付契約(借入残高 3,100,000千円)を2018年4月27日に締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付されております。
上記の契約にかかる財務制限条項
①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。
当連結会計年度(2020年4月30日)(1) 当社は、名古屋市中区錦二丁目に建設する建物ついて設備資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行5行とシンジケーション方式限度貸付契約(借入残高 3,100,000千円)を2018年4月27日に締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付されております。
上記の契約にかかる財務制限条項
①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年4月30日) | 当連結会計年度 (2020年4月30日) | |
| 定期預金 | 240,000千円 | 220,000千円 |
| 建物及び構築物 | 2,902,986千円 | 4,082,392千円 |
| 土地 | 6,467,391千円 | 6,888,544千円 |
| 計 | 9,610,377千円 | 11,190,937千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年4月30日) | 当連結会計年度 (2020年4月30日) | |
| 短期借入金 | 1,657,787千円 | 1,186,684千円 |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 411,091千円 | 438,764千円 |
| 長期借入金 | 6,242,642千円 | 8,330,330千円 |
| 計 | 8,311,520千円 | 9,955,778千円 |
※2 シンジケートローン
前連結会計年度(2019年4月30日)(1) 当社は、名古屋市中区錦二丁目に建設する建物ついて設備資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行5行とシンジケーション方式限度貸付契約(借入残高 3,100,000千円)を2018年4月27日に締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付されております。
上記の契約にかかる財務制限条項
①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。
当連結会計年度(2020年4月30日)(1) 当社は、名古屋市中区錦二丁目に建設する建物ついて設備資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行5行とシンジケーション方式限度貸付契約(借入残高 3,100,000千円)を2018年4月27日に締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付されております。
上記の契約にかかる財務制限条項
①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。