- 4798
- 2015/11/30
- 時価
- 5億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2.94倍
(2010-2016年) - PBR
- -2.25倍
- 2010年以降
- 赤字-100倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エル・シー・エー HD(4798)ののれん - 海外戦略事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月20日
- 191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/08/22 15:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年5月21日 至 平成27年5月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、「ビジネスパッケージ提供事業」及び「海外戦略事業」の合計額を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,620,336千円及び減価償却費の調整額5,448千円の主な内容は、親会社における長期投資資産(投資不動産)及びその償却費であります。
3.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。
4.無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2016/08/22 15:19 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.分離した事業が含まれていた報告セグメント2016/08/22 15:19
海外戦略事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、従来「ビジネスパッケージ提供事業」として報告しておりました子会社㈱Interfaceについて、不動産関連事業の本格化に伴い、当連結会計年度より、新たに「不動産事業」を区分し報告セグメントとしております。さらに、「ビジネスパッケージ提供事業」は、前連結会計年度において㈱メディマックスを売却し連結の範囲から除外したこと及び当連結会計年度より㈱Interfaceを「不動産事業」として区分したことにより、当連結会計年度より報告セグメントから除外しました。2016/08/22 15:19
また、「海外戦略事業」は、平成27年8月4日に当セグメントを構成しておりました地球環境開発㈱の全保有株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、当連結会計年度より報告セグメントから除外しました。
これにより、当連結会計年度より、当社グループの報告セグメントは従来の「マネジメントコンサルティング事業」、「ビジネスパッケージ提供事業」、「海外戦略事業」の3区分から、「マネジメントコンサルティング事業」及び「不動産事業」の2区分へ変更しております。