半期報告書-第52期(平成27年5月21日-平成28年5月20日)
(2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当中間連結会計期間において101,373千円の営業損失を計上し債務超過となっていること及び税務当局及び一部の債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当中間連結会計期間において101,373千円の営業損失を計上し債務超過となっていること及び税務当局及び一部の債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。