訂正有価証券報告書-第50期(平成25年5月21日-平成26年5月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
各セグメントの内容は、以下のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,764,334千円及び減価償却費の調整額7,132千円の主な内容は、親会社における長期投資資産(投資不動産)及びその償却費であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。
3.無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,628,218千円及び減価償却費の調整額6,138千円の主な内容は、親会社における長期投資資産(投資不動産)及びその償却費であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。
3.無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
当連結会計年度において、連結子会社である㈱インタープライズ・ホールディングスの株式を追加取得したことにより、180,733千円の負ののれんが発生致しました。
当該事象による、負ののれん発生益の計上額は、マネジメントコンサルティング事業で165,672千円、海外戦略事業で15,061千円です。
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
各セグメントの内容は、以下のとおりであります。
| (1)マネジメントコンサルティング事業 | … 企業経営全般及び各種事業部門の生産性向上支援事業 |
| (2)ビジネスパッケージ提供事業 | … 経営戦略・経営管理に関する課題に対するソリューションパッケージの提供事業 |
| (3)海外戦略事業 | … 海外向け、バイオマス燃料販売事業 |
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額(注)2 | ||||
| マネジメントコンサルティング事業 | ビジネス パッケージ 提供事業 | 海外戦略事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客に対する売上高 | 926,390 | 141,942 | 38,893 | 1,107,226 | - | 1,107,226 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 926,390 | 141,942 | 38,893 | 1,107,226 | - | 1,107,226 |
| セグメント利益(又は損失) | (101,806) | (70,472) | (20,361) | (192,640) | - | (192,640) |
| セグメント資産 | 510,418 | 162,852 | 65,759 | 739,030 | 1,764,334 | 2,503,365 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 4,735 | 1,113 | 284 | 6,133 | 7,132 | 13,265 |
| のれんの償却額 | 1,839 | 26,037 | 374 | 28,252 | - | 28,252 |
| 負ののれん発生益 | 165,672 | - | 15,061 | 180,733 | - | 180,733 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 6,297 | 355 | 417 | 7,069 | - | 7,069 |
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,764,334千円及び減価償却費の調整額7,132千円の主な内容は、親会社における長期投資資産(投資不動産)及びその償却費であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。
3.無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額(注)2 | ||||
| マネジメントコンサルティング事業 | ビジネス パッケージ 提供事業 | 海外戦略事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客に対する売上高 | 142,427 | 196,770 | 5,000 | 344,197 | - | 344,197 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 142,427 | 196,770 | 5,000 | 344,197 | - | 344,197 |
| セグメント利益(又は損失) | (179,593) | (118,528) | (508) | (298,630) | - | (298,630) |
| セグメント資産 | 203,629 | 102,583 | 26,894 | 333,107 | 1,628,218 | 1,961,326 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 17,553 | 247 | 6 | 17,807 | 6,136 | 23,943 |
| のれんの償却額 | - | 12,744 | 425 | 13,170 | - | 13,170 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 133,333 | - | - | 133,333 | - | 133,333 |
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,628,218千円及び減価償却費の調整額6,138千円の主な内容は、親会社における長期投資資産(投資不動産)及びその償却費であります。
2.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。
3.無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の記載を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
| (単位:千円) | |||||
| マネジメントコンサルティング事業 | ビジネス パッケージ 提供事業 | 海外戦略事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 16,558 | 4,938 | 1,452 | - | 22,950 |
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
| (単位:千円) | |||||
| マネジメントコンサルティング事業 | ビジネス パッケージ 提供事業 | 海外戦略事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 9,261 | 77,574 | 1,527 | - | 88,363 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
| (単位:千円) | |||||
| マネジメントコンサルティング事業 | ビジネス パッケージ 提供事業 | 海外戦略事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 1,839 | 26,037 | 374 | - | 28,252 |
| 当期末残高 | - | 89,212 | 1,916 | - | 91,128 |
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
| (単位:千円) | |||||
| マネジメントコンサルティング事業 | ビジネス パッケージ 提供事業 | 海外戦略事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 12,744 | 425 | - | 13,170 |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
当連結会計年度において、連結子会社である㈱インタープライズ・ホールディングスの株式を追加取得したことにより、180,733千円の負ののれんが発生致しました。
当該事象による、負ののれん発生益の計上額は、マネジメントコンサルティング事業で165,672千円、海外戦略事業で15,061千円です。
当連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
該当事項はありません。