オリコン(4800)の売上高 - コミュニケーションの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億6757万
- 2014年6月30日 +8.2%
- 2億8952万
- 2015年6月30日 +38.01%
- 3億9957万
- 2016年6月30日 +8.18%
- 4億3226万
- 2017年6月30日 +9.4%
- 4億7289万
- 2018年6月30日 +12.65%
- 5億3273万
- 2019年6月30日 +28.9%
- 6億8667万
- 2020年6月30日 -2.51%
- 6億6947万
- 2021年6月30日 +26.42%
- 8億4634万
- 2022年6月30日 +10.21%
- 9億3271万
- 2023年6月30日 -5.68%
- 8億7972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニュースコンテンツの提供並びにWEBサイトの制作・運営・広告販売等を行うコミュニケーション事業では、「顧客満足度(CS)調査事業」と「ニュース配信・PV事業」を展開しております。2023/08/07 15:03
顧客満足度(CS)調査事業の売上高は、前年同期比で9.1%減少しました。主にランキング更新による順位変動や前年同期に好調だった企業プロモーション活動の反動もあり、前年同期の水準を下回りました。
ニュース配信・PV事業の売上高は、前年同期比で1.4%減少しました。自社メディア「ORICON NEWS」における4~6月のセッション数は前年同期と比べ約4%増加しましたが、低単価ページへの流入比率が増加し、広告単価は前年同期と比べ約18%減少しました。外部メディア向けコンテンツ提供は、当社の既存のエンタテインメント分野から事業領域を拡大した結果、前年同期比で増加しました。タイアップ広告やPRコンサルティングも前年同期比で増加しました。