オリコン(4800)の売上高 - コミュニケーションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億9943万
- 2014年9月30日 -1.24%
- 5億9202万
- 2015年9月30日 +31.35%
- 7億7760万
- 2016年9月30日 +12.9%
- 8億7790万
- 2017年9月30日 +8.2%
- 9億4991万
- 2018年9月30日 +13.6%
- 10億7907万
- 2019年9月30日 +26.8%
- 13億6821万
- 2020年9月30日 -0.25%
- 13億6486万
- 2021年9月30日 +24.77%
- 17億289万
- 2022年9月30日 +10.58%
- 18億8303万
- 2023年9月30日 -5.8%
- 17億7383万
- 2024年9月30日 +6.59%
- 18億9075万
- 2025年9月30日 +11.81%
- 21億1401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/07 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニュースコンテンツの提供並びにWEBサイトの制作・運営・広告販売等を行うコミュニケーション事業では、「顧客満足度(CS)調査事業」と「ニュース配信・PV事業」を展開しております。2023/11/07 15:02
顧客満足度(CS)調査事業の売上高は、前年同期比で9.5%減少しました。主にランキング更新による順位変動や前年同期に好調だった企業プロモーション活動の反動もあり、前年同期の水準を下回りました。
ニュース配信・PV事業の売上高は、前年同期比で1.2%減少しました。タイアップ広告およびPRコンサルティング、外部メディア向けコンテンツ提供が堅調に推移した一方、自社メディア「ORICON NEWS」では4~9月のセッション数は前年同期と比べ約5%増加しましたが、バナー広告を中心とした市況要因等の影響もあり広告単価は約19%減少しました。