当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億4970万
- 2014年12月31日 -44.18%
- 1億3937万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、エネルギー事業やビッグデータ関連などの新規事業への先行投資を積極的に行ったことで、販売費及び一般管理費は前年同期比74,341千円増(6.0%増)の1,314,652千円となりました。2015/02/09 13:00
以上の結果、営業利益は前年同期比176,389千円減(35.6%減)の318,688千円、経常利益は前年同期比194,570千円減(41.7%減)の272,148千円、四半期純利益は前年同期比110,323千円減(44.2%減)の139,377千円となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの状況は、以下の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/09 13:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 16円96銭 9円52銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 249,700 139,377 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 249,700 139,377 普通株式の期中平均株式数(株) 14,718,890 14,641,000 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 16円96銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 3,258 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -