売上高
連結
- 2020年3月31日
- 6億5358万
- 2021年3月31日 +1.9%
- 6億6603万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/23 13:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 965,239 1,958,561 2,945,829 4,030,044 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 348,024 731,497 989,846 1,297,432 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、報告セグメントの区分に関しては、前連結会計年度において雑誌事業から撤退したため、当連結会計年度より報告セグメントの「雑誌事業」を廃止しております。2021/06/23 13:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/23 13:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTドコモ 279,196 モバイル事業 KDDI㈱ 276,496 モバイル事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2021/06/23 13:04 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/23 13:04
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,256,255 4,114,344 セグメント間取引消去 △84,000 △84,300 連結財務諸表の売上高 4,172,255 4,030,044
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び重要な在外支店がないため、該当事項はありません。2021/06/23 13:04 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- a.当社及び当社の子会社(以下「当社グループ」という。)の業務執行者2021/06/23 13:04
b.当社グループの主要な取引先(過去3事業年度における年間取引額の平均額が連結売上高の2%を超える)である者若しくはその業務執行者、又は当社グループを主要な取引先(過去3事業年度における年間取引額が相手方の連結売上高の2%を超える)とする者若しくはその業務執行者
c.当社グループから役員報酬以外に多額(年間取引額が1,000万円又は相手方の連結売上高の2%のいずれか高いほうの額を超える)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合などの団体である場合は、当該団体に所属し当社グループを直接担当している者) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 通期の連結業績につきましては、売上高4,460百万円(当連結会計年度比10.7%増)、営業利益1,230百万円(当連結会計年度比16.2%増)、経常利益1,210百万円(当連結会計年度比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益860百万円(当連結会計年度比横ばい)を見込んでおります。2021/06/23 13:04
上記の業績予想は、有価証券報告書の提出日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。指標 2021年3月期(実績) 2022年3月期(予想) 当連結会計年度比 売上高 4,030百万円 4,460百万円 10.7%増 営業利益 1,058百万円 1,230百万円 16.2%増
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の情報通信分野においては、㈱電通の発表では、2020年のインターネット広告市場は新型コロナウイルスの影響を受けたものの、ネット通販等が堅調だったことを背景に前年比5.9%の増加となっております。また、㈱MM総研の発表では、2020年の携帯電話端末の総出荷台数は前年比2.9%減と2019年を下回り2年連続で過去最低となりましたが、スマートフォンについては前年比1.3%増となっております。2021/06/23 13:04
このような状況の下、当連結会計年度において当社グループの売上高は、コミュニケーション事業とデータサービス事業は前年同期比で増収となりました。モバイル事業は前年同期比で減収となり、雑誌事業は事業撤退に伴い前年同期比で減収となりました。この結果、売上高は前連結会計年度比142,210千円減(3.4%減)の4,030,044千円となりました。
費用面では、前連結会計年度と比べて、売上原価はコストの見直しや雑誌事業の事業撤退等により212,313千円減(13.1%減)、販売費及び一般管理費は人件費の増加等により102,799千円増(7.0%増)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2021/06/23 13:04
コミュニケーション データサービス モバイル 合計 外部顧客への売上高 2,777,088 666,031 586,924 4,030,044