- #1 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△52,313千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額216,944千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額277千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/24 10:17 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/24 10:17- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当中間会計期間においては、営業利益11,200千円、中間純利益8,482千円を計上いたしましたが、338,220千円の債務超過の状態となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
2015/06/24 10:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤営業損益、経常損益
売上高の大幅増加、販売費及び一般管理費の減少などにより、当中間会計期間においては、11,200千円の営業利益(前年同期は59,264千円の営業損失)、9,786千円の経常利益(前年同期は62,208千円の経常損失)となりました。
⑥中間純損益
2015/06/24 10:17- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、文中の将来に関する事項は、本半期報告書提出日現在において当社が判断したものであります。
<継続企業の前提に関するリスク>当社は、当中間会計期間においては、営業利益11,200千円、中間純利益8,482千円を計上いたしましたが、338,220千円の債務超過の状態となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
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