セントラルスポーツ(4801)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億7364万
- 2010年12月31日 -45.47%
- 3億6737万
- 2011年12月31日 +76.22%
- 6億4739万
- 2012年12月31日 +59.7%
- 10億3386万
- 2013年12月31日 -7.95%
- 9億5162万
- 2014年12月31日 +14.07%
- 10億8554万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 所属選手については、10月にベルギーで開催された第52回世界体操競技選手権大会の代表選手となった萱和磨、千葉健太、三輪哲平が男子団体総合で8年ぶりとなる金メダルを獲得し、畠田千愛は女子団体総合で8位となり、日本の女子団体パリオリンピック出場権獲得に貢献しました。11月の第40回日本パラ水泳選手権大会では、荻原虎太郎が200m個人メドレーで日本新記録を出して優勝、100mバタフライでも優勝しました。2024/02/14 10:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33,995百万円(前年同期比4.7%増)、経常利益は1,781百万円(前年同期比109.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,133百万円(前年同期比153.3%増)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 10:09
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 39円97銭 101円24銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 447 1,133 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 447 1,133 普通株式の期中平均株式数(株) 11,200,639 11,200,635