売上高
連結
- 2020年9月30日
- 151億9800万
- 2021年9月30日 +27.67%
- 194億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 10:08
この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高が926百万円、売上原価が787百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ139百万円減少しております。また、利益剰余金の期首残高が36百万円減少しております。
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、9月に開催された飛込日本選手権大会では金戸凜(かねとりん)が3m飛板飛込で優勝、全日本シニア体操競技選手権では萱和磨が男子個人総合優勝、谷川翔(たにがわかける)があん馬で優勝、畠田千愛(はたけだちあき)がゆかで優勝し、各所属選手の大健闘により男子体操部は団体2位を獲得しました。2021/11/15 10:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,403百万円(前年同期比27.7%増)、経常利益は1,312百万円(前年同期は経常損失418百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は723百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,276百万円)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日公表分。以下「収益認識会計基準」という。)を適用しております。収益認識会計基準等の適用の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。