- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高が1,485百万円、売上原価が1,472百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ12百万円減少しております。
また、繰越利益剰余金の期首残高が36百万円減少しております。
2022/06/30 10:16- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高が1,597百万円、売上原価が1,581百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16百万円減少しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の税金等調整前当期純利益は16百万円減少しております。
また、利益剰余金の期首残高が36百万円減少しております。
2022/06/30 10:16- #3 役員報酬(連結)
・業績連動報酬等の内容および額の算出方法の決定に関する方針
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、各事業年度の経常利益より算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。
・取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する事項
2022/06/30 10:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当社グループは、スポーツクラブ経営事業の単一セグメントであり、当連結会計年度の売上高は40,338百万円(前期比12.0%増)、経常利益は2,595百万円(前期比245.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,540百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2,363百万円)となりました。
部門別の販売実績については、「③生産、受注及び販売の実績」に記載しております。
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