電通総研(4812)の売上高 - エンジニアリングソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 176億600万
- 2017年9月30日 +5.93%
- 186億5000万
- 2018年9月30日 +16.06%
- 216億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/02 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2023/11/02 13:05
当第3四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年9月30日)におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復基調が続きました。当社グループを取り巻く事業環境についても、世界的な金融引締め等による海外景気の下振れが日本経済を下押しするリスクはあるものの、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。単位:百万円 2022年12月期第3四半期累計 2023年12月期第3四半期累計 増減 前年同期比 売上高 93,808 105,267 +11,459 112.2% 営業利益 14,186 15,551 +1,365 109.6%
かかる状況の下、当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」および2024年12月期を最終年度とする3か年の中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2024」を推進しております。当中期経営計画では、4つの活動方針「事業領域の拡張」「新しい能力の獲得」「収益モデルの革新」「経営基盤の刷新」のもと、事業成長の加速と自己変革に取り組んでおります。