電通総研(4812)の売上高 - エンジニアリングソリューションの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 37億400万
- 2015年6月30日 +10.02%
- 40億7500万
- 2016年3月31日 +67.98%
- 68億4500万
- 2017年3月31日 -5.39%
- 64億7600万
- 2018年3月31日 +18.56%
- 76億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 13:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2024/05/10 13:07
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)におけるわが国経済は、世界的な金融引締めや物価上昇等のリスクがあったものの、雇用・所得環境の改善に伴い、緩やかな回復基調が続きました。当社グループを取り巻く事業環境についても、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。単位:百万円 2023年12月期第1四半期累計 2024年12月期第1四半期累計 増減 前年同期比 売上高 34,779 37,099 +2,320 106.7% 営業利益 5,676 5,757 +81 101.4%
かかる状況の下、当社は、2024年1月1日に「株式会社電通国際情報サービス」から「株式会社電通総研」へ商号変更を行うとともに、事業機能の拡充を推進し、システムインテグレーション、コンサルティング、シンクタンクを兼ね備えた「社会進化実装」企業として新たなスタートを切りました。