電通総研(4812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 12億2600万
- 2017年9月30日 -90.62%
- 1億1500万
- 2018年9月30日 +209.57%
- 3億5600万
- 2019年9月30日 +365.73%
- 16億5800万
- 2020年9月30日 +36.13%
- 22億5700万
- 2021年9月30日 -22.46%
- 17億5000万
- 2022年9月30日 +109.43%
- 36億6500万
- 2023年9月30日 +24.72%
- 45億7100万
有報情報
- #1 事業の内容
- 報告セグメントの事業内容は、以下のとおりであります。2023/11/02 13:05
詳細は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を参照ください。報告セグメント 事業内容 金融ソリューション 金融機関をはじめ企業における各種金融業務を支援するITソリューションの提供を主たる事業としております。 ビジネスソリューション 会計・人事を中心に経営管理業務を対象とするITソリューションの提供を主たる事業としております。 製造ソリューション 製造業の製品開発/製造/販売/保守にわたる製品ライフサイクル全般を対象とするITソリューションの提供を主たる事業としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5)生産、受注及び販売の実績2023/11/02 13:05
当第3四半期連結累計期間において、生産実績、受注状況及び販売実績が著しく増加しました。これは、主にビジネスソリューションおよび製造ソリューションセグメントの事業が好調に推移したことによるものです。詳細については、「(1)財政状況及び経営成績等の状況 ① 経営成績 報告セグメント別営業の状況」をご参照ください。
なお、各報告セグメント別の生産及び販売の実績は以下のとおりであります。