電通総研(4812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -1億4600万
- 2014年9月30日
- 2億1500万
- 2015年3月31日 +86.98%
- 4億200万
- 2015年6月30日
- -5億3600万
- 2015年9月30日
- -3億9800万
- 2015年12月31日
- -3000万
- 2016年3月31日
- 4億9300万
- 2016年6月30日 +74.65%
- 8億6100万
- 2016年9月30日 +42.39%
- 12億2600万
- 2016年12月31日 +35.89%
- 16億6600万
- 2017年3月31日 -86.91%
- 2億1800万
- 2017年6月30日 +83.03%
- 3億9900万
- 2017年9月30日 -71.18%
- 1億1500万
- 2017年12月31日
- -1億6900万
- 2018年3月31日
- 1億9000万
- 2018年6月30日 +37.37%
- 2億6100万
- 2018年9月30日 +36.4%
- 3億5600万
- 2018年12月31日 +96.91%
- 7億100万
- 2019年3月31日 -27.67%
- 5億700万
- 2019年6月30日 +120.51%
- 11億1800万
- 2019年9月30日 +48.3%
- 16億5800万
- 2019年12月31日 +5.01%
- 17億4100万
- 2020年3月31日 -57.9%
- 7億3300万
- 2020年6月30日 +134.65%
- 17億2000万
- 2020年9月30日 +31.22%
- 22億5700万
- 2020年12月31日 +22.29%
- 27億6000万
- 2021年3月31日 -88.8%
- 3億900万
- 2021年6月30日 +298.38%
- 12億3100万
- 2021年9月30日 +42.16%
- 17億5000万
- 2021年12月31日 +51.71%
- 26億5500万
- 2022年3月31日 -57.14%
- 11億3800万
- 2022年6月30日 +100.09%
- 22億7700万
- 2022年9月30日 +60.96%
- 36億6500万
- 2022年12月31日 +28.35%
- 47億400万
- 2023年3月31日 -66.6%
- 15億7100万
- 2023年6月30日 +100.64%
- 31億5200万
- 2023年9月30日 +45.02%
- 45億7100万
- 2023年12月31日 +26.23%
- 57億7000万
- 2024年3月31日 -78.6%
- 12億3500万
- 2024年6月30日 +125.18%
- 27億8100万
- 2024年12月31日 +97.66%
- 54億9700万
- 2025年6月30日 -46.7%
- 29億3000万
- 2025年12月31日 +138.7%
- 69億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/18 13:23
当社グループは、コンサルティングサービス、受託システム開発、ソフトウェア製品・商品の販売、アウトソーシング・運用保守サービス、情報機器の販売等の情報サービス事業を展開しており、「金融ソリューション」、「ビジネスソリューション」、「製造ソリューション」及び「コミュニケーションIT」の4つを報告セグメントとしております。
4つの報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/03/18 13:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通グループ及びそのグループ会社 22,455 コミュニケーションIT、製造ソリューション、金融ソリューション、ビジネスソリューション - #3 事業の内容
- (2)当社グループの報告セグメント2026/03/18 13:23
詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。報告セグメント 事業内容 金融ソリューション 金融業のビジネス変革および一般事業会社の金融サービス機能活用を支援するソリューションを提供しております。 ビジネスソリューション 人事・会計を中心に企業の経営管理業務の高度化を支援するソリューションを提供しております。 製造ソリューション 製造業のビジネスプロセスおよびバリューチェーンの高度化を支援するソリューションを提供しております。
当社の連結子会社を報告セグメントごとに記載すると概ね次のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/18 13:23
(注)1. 従業員数は、就業人員について記載しております。2025年12月31日現在 金融ソリューション 959 (383) ビジネスソリューション 584 (300) 製造ソリューション 1,143 (469)
2. 臨時従業員(人材会社からの派遣社員)は、年間の平均人員を()内に外数で記載しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/18 13:23
1988年4月 ダイヤモンドコンピューターサービス株式会社(現 三菱総研DCS株式会社)入社 2020年1月 同 常務執行役員 コミュニケーションITセグメント長 2021年1月 同 専務執行役員⦅現任⦆コミュニケーションITセグメント長、Xイノベーション本部担当(以降、上記担当に加えて、ビジネスソリューションセグメント長、事業統括、経営企画本部担当補佐を歴任) 2023年1月 同 コーポレート統括⦅現任⦆ - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、売上高164,865百万円(前期比108.0%)、営業利益22,888百万円(同108.8%)、経常利益23,618百万円(同112.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益16,365百万円(同108.3%)となりました。2026/03/18 13:23
売上高については、ビジネスソリューションおよびコミュニケーションITセグメントを中心に、全セグメント増収となりました。利益についても、ソフトウェア製品に関する無形固定資産の除却に伴う原価増や販売費及び一般管理費の増加等があったものの、増収効果により、すべての段階利益で増益となりました。
これにより、売上高は10期連続、営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益は8期連続で過去最高となります。