電通総研(4812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスソリューションの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -1億4600万
- 2015年6月30日 -267.12%
- -5億3600万
- 2016年3月31日
- 4億9300万
- 2017年3月31日 -55.78%
- 2億1800万
- 2018年3月31日 -12.84%
- 1億9000万
- 2019年3月31日 +166.84%
- 5億700万
- 2020年3月31日 +44.58%
- 7億3300万
- 2021年3月31日 -57.84%
- 3億900万
- 2022年3月31日 +268.28%
- 11億3800万
- 2023年3月31日 +38.05%
- 15億7100万
- 2024年3月31日 -21.39%
- 12億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、会計領域のソフトウェア商品の販売・導入が銀行業向けに拡大したことに加え、顧客接点領域において受託システム開発サービスの提供が一般事業会社向けを中心に増加したことにより、増収増益となりました。2024/05/10 13:07
ビジネスソリューション
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