電通総研(4812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コミュニケーションITの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億9300万
- 2014年6月30日 -48.46%
- 1億5100万
- 2015年6月30日 +20.53%
- 1億8200万
- 2016年3月31日 +154.4%
- 4億6300万
- 2017年3月31日 -6.7%
- 4億3200万
- 2018年3月31日 +52.31%
- 6億5800万
- 2019年3月31日 +4.56%
- 6億8800万
- 2020年3月31日 +83.58%
- 12億6300万
- 2021年3月31日 +32.94%
- 16億7900万
- 2022年3月31日 +18.05%
- 19億8200万
- 2023年3月31日 +15.89%
- 22億9700万
- 2024年3月31日 -25.73%
- 17億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、システムグランドデザインおよびエンジニアリングを支援するコンサルティングや、PLMソリューション「Teamcenter」の販売・導入等が輸送機器および電気・精密機器業向けを中心に拡大したことにより、増収増益となりました。2024/05/10 13:07
コミュニケーションIT
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