電通総研(4812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コミュニケーションITの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 30億1100万
- 2014年3月31日 +2.86%
- 30億9700万
- 2015年3月31日 -19.83%
- 24億8300万
- 2015年12月31日 -46.4%
- 13億3100万
- 2016年12月31日 +51.62%
- 20億1800万
- 2017年12月31日 +22.75%
- 24億7700万
- 2018年12月31日 +41.91%
- 35億1500万
- 2019年12月31日 +33.37%
- 46億8800万
- 2020年12月31日 +20.71%
- 56億5900万
- 2021年12月31日 +19.07%
- 67億3800万
- 2022年12月31日 +20.14%
- 80億9500万
- 2023年12月31日 -17.83%
- 66億5200万
- 2024年12月31日 -3.07%
- 64億4800万
- 2025年12月31日 -39.73%
- 38億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/18 13:23
当社グループは、コンサルティングサービス、受託システム開発、ソフトウェア製品・商品の販売、アウトソーシング・運用保守サービス、情報機器の販売等の情報サービス事業を展開しており、「金融ソリューション」、「ビジネスソリューション」、「製造ソリューション」及び「コミュニケーションIT」の4つを報告セグメントとしております。
4つの報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- (2)当社グループの報告セグメント2026/03/18 13:23
詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。報告セグメント 事業内容 製造ソリューション 製造業のビジネスプロセスおよびバリューチェーンの高度化を支援するソリューションを提供しております。 コミュニケーションIT 企業のマーケティング変革および官庁や自治体のデジタル改革を支援するソリューションを提供しております。
当社の連結子会社を報告セグメントごとに記載すると概ね次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/18 13:23
(注)1. 従業員数は、就業人員について記載しております。2025年12月31日現在 製造ソリューション 1,143 (469) コミュニケーションIT 1,299 (418) 報告セグメント計 3,985 (1,570)
2. 臨時従業員(人材会社からの派遣社員)は、年間の平均人員を()内に外数で記載しております。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/18 13:23
1995年4月 当社入社 2021年1月 同 常務執行役員 製造ソリューションセグメント長 兼 製造ソリューション事業部長 2022年1月 同 製造ソリューションセグメント、コミュニケーションITセグメント担当電通ジャパンネットワーク(現dentsu Japan)執行役員 2023年1月 当社 専務執行役員 事業統括 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 生産実績2026/03/18 13:23
(注)金額は、販売価格に換算して表示しております。報告セグメント 生産高(百万円) 前期比(%) 製造ソリューション 20,473 91.3 コミュニケーションIT 17,763 125.8 合計 82,529 105.8
② 受注実績