営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -4億3100万
- 2014年6月30日 -174.48%
- -11億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業損失(△)は一致しております。2014/08/07 10:04
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業損失(△)は一致しております。2014/08/07 10:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は14,161百万円(前年同期比94.7%)となりました。当社グループが展開する3つの事業セグメントのうち、エンタープライズソリューションは増収となったものの、金融ソリューションならびにコミュニケーションITにおいて、前期に大型案件が終了したことによる反動減等があり減収となりました。2014/08/07 10:04
利益面では、減収の影響に加え、円安による原価増1.3億円ならびにソフトウェア製品開発における原価増4億円等により売上総利益率が低下し、売上総利益は前年同期比減益の3,216百万円(前年同期比78.1%)となりました。販売費及び一般管理費は、減価償却費の減少等により4,400百万円(前年同期比96.7%)と抑制しましたが、営業損失は△1,183百万円(前年同期は△431百万円)、経常損失は△1,140百万円(前年同期は△301百万円)、四半期純損失は△777百万円(前年同期は△179百万円)とそれぞれ減益となりました。
事業セグメント別の売上高および営業の状況は以下のとおりです。