電通総研(4812)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -11億1800万
- 2011年6月30日
- -5億4800万
- 2012年6月30日
- -3億2500万
- 2013年6月30日 -32.62%
- -4億3100万
- 2014年6月30日 -174.48%
- -11億8300万
- 2015年3月31日
- -7億3600万
- 2015年6月30日 ±0%
- -7億3600万
- 2016年3月31日
- 20億2700万
- 2017年3月31日 -16.87%
- 16億8500万
- 2018年3月31日 +31.57%
- 22億1700万
- 2019年3月31日 +15.38%
- 25億5800万
- 2020年3月31日 +28.77%
- 32億9400万
- 2021年3月31日 +13.11%
- 37億2600万
- 2022年3月31日 +42.38%
- 53億500万
- 2023年3月31日 +6.99%
- 56億7600万
- 2024年3月31日 +1.43%
- 57億5700万
- 2025年3月31日 +0.38%
- 57億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2024/05/10 13:07
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2024/05/10 13:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2024/05/10 13:07
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)におけるわが国経済は、世界的な金融引締めや物価上昇等のリスクがあったものの、雇用・所得環境の改善に伴い、緩やかな回復基調が続きました。当社グループを取り巻く事業環境についても、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。単位:百万円 売上高 34,779 37,099 +2,320 106.7% 営業利益 5,676 5,757 +81 101.4% 営業利益率 16.3% 15.5% △0.8p -
かかる状況の下、当社は、2024年1月1日に「株式会社電通国際情報サービス」から「株式会社電通総研」へ商号変更を行うとともに、事業機能の拡充を推進し、システムインテグレーション、コンサルティング、シンクタンクを兼ね備えた「社会進化実装」企業として新たなスタートを切りました。