4812 電通総研

4812
2026/03/13
時価
3774億円
PER 予
20.93倍
2010年以降
赤字-34.97倍
(2010-2025年)
PBR
3.76倍
2010年以降
0.43-5.61倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
17.97%
ROA 予
10.91%
資料
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電通総研(4812)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
46億9400万
2009年3月31日 -4.54%
44億8100万
2009年12月31日
-27億600万
2010年3月31日
-2億9500万
2010年6月30日 -278.98%
-11億1800万
2010年9月30日
-3800万
2010年12月31日
1億300万
2011年3月31日 +999.99%
21億9700万
2011年6月30日
-5億4800万
2011年9月30日
8億9200万
2011年12月31日
-3100万
2012年3月31日
23億4900万
2012年6月30日
-3億2500万
2012年9月30日
14億7700万
2012年12月31日 +4.2%
15億3900万
2013年3月31日 +172.38%
41億9200万
2013年6月30日
-4億3100万
2013年9月30日
12億4900万
2013年12月31日 -2.4%
12億1900万
2014年3月31日 +253.49%
43億900万
2014年6月30日
-11億8300万
2014年9月30日
8億7200万
2014年12月31日 +23.05%
10億7300万
2015年3月31日 +317.33%
44億7800万
2015年6月30日
-7億3600万
2015年9月30日
17億6300万
2015年12月31日 +20.36%
21億2200万
2016年3月31日 -4.48%
20億2700万
2016年6月30日 +64.82%
33億4100万
2016年9月30日 +31.52%
43億9400万
2016年12月31日 +47.66%
64億8800万
2017年3月31日 -74.03%
16億8500万
2017年6月30日 +85.93%
31億3300万
2017年9月30日 +5.84%
33億1600万
2017年12月31日 +65.53%
54億8900万
2018年3月31日 -59.61%
22億1700万
2018年6月30日 +71.45%
38億100万
2018年9月30日 +48.96%
56億6200万
2018年12月31日 +45.51%
82億3900万
2019年3月31日 -68.95%
25億5800万
2019年6月30日 +103.44%
52億400万
2019年9月30日 +46.08%
76億200万
2019年12月31日 +32.53%
100億7500万
2020年3月31日 -67.31%
32億9400万
2020年6月30日 +111.63%
69億7100万
2020年9月30日 +33.48%
93億500万
2020年12月31日 +30.99%
121億8900万
2021年3月31日 -69.43%
37億2600万
2021年6月30日 +75.12%
65億2500万
2021年9月30日 +46.15%
95億3600万
2021年12月31日 +44.04%
137億3600万
2022年3月31日 -61.38%
53億500万
2022年6月30日 +81.6%
96億3400万
2022年9月30日 +47.25%
141億8600万
2022年12月31日 +31.04%
185億9000万
2023年3月31日 -69.47%
56億7600万
2023年6月30日 +87.67%
106億5200万
2023年9月30日 +45.99%
155億5100万
2023年12月31日 +35.22%
210億2800万
2024年3月31日 -72.62%
57億5700万
2024年6月30日 +79.95%
103億6000万
2024年9月30日 +39.6%
144億6300万
2024年12月31日 +45.47%
210億3900万
2025年3月31日 -72.53%
57億7900万
2025年6月30日 +84.48%
106億6100万
2025年9月30日 +52.68%
162億7700万
2025年12月31日 +40.62%
228億8800万

個別

2008年3月31日
35億1300万
2009年3月31日 +5.32%
37億
2010年3月31日
-2300万
2011年3月31日
8億9000万
2012年3月31日 -13.6%
7億6900万
2013年3月31日 +169.83%
20億7500万
2014年3月31日 -7.37%
19億2200万
2015年3月31日 +28.51%
24億7000万
2015年12月31日 -72.19%
6億8700万
2016年12月31日 +564.05%
45億6200万
2017年12月31日 -18.74%
37億700万
2018年12月31日 +60.94%
59億6600万
2019年12月31日 +23.9%
73億9200万
2020年12月31日 +23.34%
91億1700万
2021年12月31日 +18.48%
108億200万
2022年12月31日 +35.91%
146億8100万
2023年12月31日 +14.84%
168億5900万
2024年12月31日 +7.46%
181億1700万
2025年12月31日 +7.92%
195億5200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
なお、2025年1月の重要課題の一部見直しに伴い、新たに設定したKPIと目標は以下のとおりです。
重要課題(注)1KPI目標達成時期対象範囲(注)2
人的資本の強化人員数6,000名2027年連結
1人あたり営業利益525万円2027年連結
1人あたり教育費200千円2027年単体
エンゲージメントスコア「働きがいのある会社」調査のスコア70%以上継続毎年単体
プレゼンティーイズム損失割合(注)312%2027年単体
アブセンティーイズム損失日数(注)4、54.0日以内毎年単体
(注)1.重要課題のうち「適切なリスクマネジメントの実践」については、KPIは設定せず、毎年の活動実績を別途公表しております。
2.各項目のカバー範囲は以下のとおりです。
2025/03/24 16:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/24 16:13
#3 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2025/03/24 16:13
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。
2025/03/24 16:13
#5 役員報酬(連結)
(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)
当社は、業務執行取締役を対象に、業績連動報酬として、現金による年次賞与および中長期の業績に連動する株式報酬を採用する。年次賞与は、連結営業利益(期初計画比および前年実績比)ならびに親会社株主に帰属する当期純利益(期初計画比)を指標として、それらの達成度に応じて、従業員の賞与年額の月次給与年額に対する比率を参照して決定するものとし、毎年、支給時期を含め取締役会で決定する。
株式報酬については、当社が設定した信託を用いて、信託期間中の毎年一定の時期に役位別月次報酬額を基礎として計算されるポイントを付与し、中期経営計画の最終年度の翌年の一定の時期に業績指標の達成度に応じて業績連動係数を決定し、これに中期経営計画期間中の累積ポイント数を乗じて、付与する株式数を算定する。株式報酬の支給は、取締役会で決議する株式交付規程に定める例外に該当する場合を除き、中期経営計画の最終年度の翌年の一定の時期に行うものとする。
2025/03/24 16:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長期経営ビジョン「Vision 2030」のもと第1回目の位置づけとして、2022年にスタートした中期経営計画「X Innovation 2024」は、当連結会計年度で終了しました。
成長を加速させつつ、新しい事業基盤を構築していくことを基本方針に掲げ、10個の重点施策を推進した結果、定量目標を設定した「売上高」「営業利益」「営業利益率」「ROE」について、2023年に上方修正した目標値には届かなかったものの、当初に設定した目標値をすべて上回ることができました。
項目当初目標2024年12月期差異年平均成長率※1
売上高1,500億円1,526億円+26億円10.8%
営業利益180億円※2210億円+30億円15.3%
営業利益12.0%※213.8%+1.8p
※1 2021年12月期実績を起点とした年平均成長率(CAGR)
2025/03/24 16:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この取り組みの結果、当連結会計年度の業績は、売上高152,642百万円(前期比107.0%)、営業利益21,039百万円(同100.1%)、経常利益21,093百万円(同99.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益15,117百万円(同103.1%)となりました。
売上高については、製造ソリューションセグメントを中心に、全セグメント増収となりました。営業利益についても、人員増および従業員の基本給引き上げによる人件費の増加、ならびに技術者の営業サポート工数の増加等から販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果に加え、不採算案件の減少に伴う売上総利益率の改善により増益となりました。経常利益は為替差損の増加等により減益となったものの、親会社株主に帰属する当期純利益については、投資有価証券売却益の計上等により増益となりました。
これにより、売上高は9期連続、営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益は7期連続で過去最高となります。
2025/03/24 16:13

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