営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 17億6300万
- 2016年6月30日 +89.51%
- 33億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2016/08/05 11:12
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2016年1月1日 至 2016年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2016/08/05 11:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、39,578百万円(前年同期比98.5%)となりました。ビジネスソリューションセグメントおよびエンジニアリングソリューションセグメントが増収となった一方、金融ソリューションセグメントならびにコミュニケーションITセグメントが減収となりました。2016/08/05 11:12
利益面では、ソフトウェア製品および受託システム開発を中心とした売上総利益率の改善により、売上総利益は13,026百万円(同109.4%)と前年同期比増益となりました。この結果、人員増に伴う販売費及び一般管理費の増加の影響を吸収し、営業利益は3,341百万円(同125.2%)、経常利益は3,524百万円(同113.0%)といずれも前年同期比増益となりました。また、前年同期にデータセンターにおけるサービス提供の終了に伴う事業構造改善費用を特別損失に計上していたことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,527百万円(同235.1%)と前年同期比大幅な増益となりました。
事業セグメント別の売上高、営業利益および営業の状況は以下のとおりです。