営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 106億5200万
- 2024年6月30日 -2.74%
- 103億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と中間連結損益計算書の営業利益は一致しております。2024/08/02 14:22
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と中間連結損益計算書の営業利益は一致しております。2024/08/02 14:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2024/08/02 14:22
当中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)におけるわが国経済は、世界的な金融引締めや物価上昇等に伴う下押しリスクがあったものの、雇用・所得環境の改善に伴い、緩やかな回復基調が続きました。当社グループを取り巻く事業環境についても、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。単位:百万円 売上高 69,849 74,235 +4,386 106.3% 営業利益 10,652 10,360 △292 97.3% 営業利益率 15.3% 14.0% △1.3p -
かかる状況の下、当社は、2024年1月1日に「株式会社電通国際情報サービス」から「株式会社電通総研」へ商号変更を行うとともに、事業機能の拡充を推進し、システムインテグレーション、コンサルティング、シンクタンクを兼ね備えた「社会進化実装」企業として新たなスタートを切りました。