営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 82億3900万
- 2019年12月31日 +22.28%
- 100億7500万
個別
- 2018年12月31日
- 59億6600万
- 2019年12月31日 +23.9%
- 73億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2020/03/24 13:21
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.当連結会計年度より、「エンジニアリングソリューション」としていた報告セグメント名称を「製造ソリューション」に変更しております。なお、前連結会計年度の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2020/03/24 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/03/24 13:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債については、事業セグメントに配分しておりません。 - #4 役員の報酬等
- 支給しており、年間では12か月の月次固定報酬を支給します。2020/03/24 13:21
年次賞与は、連結営業利益(期初計画比および前年実績比)ならびに親会社株主に帰属する当期純利益
を指標として、それらの達成度に応じて業務執行取締役の月次固定報酬の合計額の0~4か月の範囲で定 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/03/24 13:21
(2)目標とする経営指標
当社グループは、顧客や社会に提供する付加価値の最大化および企業価値の向上を重視しており、2019年にスタートした3ヵ年中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」においては、「売上高」「営業利益」「営業利益率」「ROE」の4項目を重要な経営指標に掲げております。各経営指標において設定した目標値と目標達成のために予定している投資目標額は、以下のとおりであります。
<定量目標>
<成長投資(3ヵ年累計)>(3)中期的な会社の経営戦略および対処すべき課題項目 2021年12月期目標 2018年12月期からの年平均成長率 売上高 1,100億円 6.5% 営業利益 110億円 10.3% 営業利益率 10.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、企業や公共機関のIT投資需要の高まりを受け、すべての事業セグメントにおいて前期比で増収となりました。利益面につきましても、販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果により前期比で大幅な増益となりました。なお、営業利益率は10.0%となり、中期経営計画の目標を初年度で達成しました。2020/03/24 13:21
② 財政状態単位:百万円 売上高 91,024 100,679 +9,655 110.6% 営業利益 8,239 10,075 +1,836 122.3% 営業利益率 9.1% 10.0% +0.9p -
(資産)