営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 121億8900万
- 2021年12月31日 +12.69%
- 137億3600万
個別
- 2020年12月31日
- 91億1700万
- 2021年12月31日 +18.48%
- 108億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2022/03/23 12:06
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2022/03/23 12:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/03/23 12:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。 - #4 役員報酬(連結)
- 与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2022/03/23 12:06
当社は、業務執行取締役を対象に、業績連動報酬として、現金による年次賞与を採用する。年次賞与は、連結営業利益(期初計画比および前年実績比)ならびに親会社株主に帰属する当期純利益を指標として、そ
れらの達成度に応じて業務執行取締役の月次固定報酬(内、兼任する執行役員部分)の合計額の0~4か月 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2022/03/23 12:06
当社グループは、顧客に提供する付加価値の最大化および企業価値の向上を重視しております。中期経営計画においては、「売上高」「営業利益」「営業利益率」「ROE」の4項目を業績指標に掲げるとともに、成長投資と株主還元を重要な経営指標に定めております。
<業績指標>
<成長投資><株主還元>当社グループは、2013年12月期以降、事業成長を通して増配を継続し、2019年12月期からは連結配当性向40%以上を維持してまいりました。今後も引き続き、「持続的な成長を実現するための内部留保を確保しつつ、適正かつ安定的な配当の継続」を配当の基本方針に、「連結配当性向40%以上」を配当性向の目安として掲げ、株主還元の充実を図ってまいります。項目 2024年12月期目標 2021年12月期 年平均成長率 売上高 1,500億円 1,120億円 10.2% 営業利益 180億円 137億円 9.5% 営業利益率 12% 12.3% - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、複数の大型案件のピークアウトがあったものの、ものづくりやマーケティング領域を対象とするDX支援案件が伸長したこと等により増収となりました。利益につきましても、人員増ならびに業績連動賞与の拡大等に伴い人件費が大幅に増加しましたが、増収効果および売上総利益率の向上により、各段階利益で増益となりました。2022/03/23 12:06
② 財政状態単位:百万円 売上高 108,679 112,085 +3,406 103.1% 営業利益 12,189 13,736 +1,547 112.7% 営業利益率 11.2% 12.3% +1.1p -
(資産)