売上高
連結
- 2020年12月31日
- 305億1100万
- 2021年12月31日 +4.98%
- 320億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/23 12:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 27,495 54,293 79,884 112,085 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,643 6,443 9,358 13,171 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/03/23 12:06
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/03/23 12:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通グループ及びそのグループ会社 23,978 コミュニケーションIT、製造ソリューション、金融ソリューション、ビジネスソリューション - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2022/03/23 12:06
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。2022/03/23 12:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/23 12:06 - #7 役員報酬(連結)
- の2.b.およびc.に記載のとおりです。2022/03/23 12:06
中期経営計画では定量目標として連結売上高、連結営業利益、ROEを掲げていることから、中期経営計画
達成に向けた動機づけ等を考慮し、上記の指標を採用いたしました。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※ 当社の定める基準を超える取引先とは、過去3事業年度のいずれか1事業年度において、当社と2022/03/23 12:06
の取引が当社連結売上高の2%に相当する金額を超える取引先をいう。
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2022/03/23 12:06
当社グループは、顧客に提供する付加価値の最大化および企業価値の向上を重視しております。中期経営計画においては、「売上高」「営業利益」「営業利益率」「ROE」の4項目を業績指標に掲げるとともに、成長投資と株主還元を重要な経営指標に定めております。
<業績指標>
<成長投資><株主還元>当社グループは、2013年12月期以降、事業成長を通して増配を継続し、2019年12月期からは連結配当性向40%以上を維持してまいりました。今後も引き続き、「持続的な成長を実現するための内部留保を確保しつつ、適正かつ安定的な配当の継続」を配当の基本方針に、「連結配当性向40%以上」を配当性向の目安として掲げ、株主還元の充実を図ってまいります。項目 2024年12月期目標 2021年12月期 年平均成長率 売上高 1,500億円 1,120億円 10.2% 営業利益 180億円 137億円 9.5% - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況のもと、当社グループは、2019年度からの3ヵ年を対象とした中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」の最終年度として、3点の基本方針である「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」のもと、既存事業の強化と、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創を通して、事業の拡大に取り組んでまいりました。2022/03/23 12:06
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高112,085百万円(前期比103.1%)、営業利益13,736百万円(同112.7%)、経常利益13,224百万円(同115.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益8,944百万円(同121.5%)となりました。売上高および各段階利益のいずれも4期連続で過去最高を更新するとともに、ROEも14.3%と、中期経営計画で定めた2021年12月期の定量目標(連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10%、ROE12.5%)をすべて達成いたしました。
売上高については、複数の大型案件のピークアウトがあったものの、ものづくりやマーケティング領域を対象とするDX支援案件が伸長したこと等により増収となりました。利益につきましても、人員増ならびに業績連動賞与の拡大等に伴い人件費が大幅に増加しましたが、増収効果および売上総利益率の向上により、各段階利益で増益となりました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2022/03/23 12:06
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/03/23 12:06
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 443百万円 536百万円 仕入高 14,637 16,218