有価証券報告書-第48期(2022/01/01-2022/12/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「金融ソリューション」の売上高が920百万円増加、セグメント利益が385百万円増加し、「ビジネスソリューション」の売上高が381百万円増加、セグメント利益が277百万円増加し、「製造ソリューション」の売上高が856百万円増加、セグメント利益が439百万円増加し、「コミュニケーションIT」の売上高が533百万円増加、セグメント利益が216百万円増加しています。
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「金融ソリューション」の売上高が920百万円増加、セグメント利益が385百万円増加し、「ビジネスソリューション」の売上高が381百万円増加、セグメント利益が277百万円増加し、「製造ソリューション」の売上高が856百万円増加、セグメント利益が439百万円増加し、「コミュニケーションIT」の売上高が533百万円増加、セグメント利益が216百万円増加しています。