有価証券報告書-第51期(2025/01/01-2025/12/31)
④ 指標及び目標
当社は、気候変動における機会とリスクの測定および管理に用いる指標をCO₂排出量とし、当社グループのCO₂排出量(Scope1+2)について、2030年度にカーボンニュートラルとする目標を設定しております。直近のCO₂排出量の推移は下表のとおりです。
CO₂排出量(Scope1+2)推移 (注)1、2
(注)1.2022年以前は4月1日から3月31日までの当社単体の集計値を記載しております。また、2023年以降は1月1日から12月31日までの当社および算定対象グループ会社の集計値を記載しております。
2.CO₂排出量について、2022年以前は日本基準の「エネルギーの使用の合理化及び非化石エネルギーへの転
換等に関する法律」「地球温暖化対策推進法」に基づき算定しております。また、2023年以降は「GHGプ
ロトコル」に基づき算定しております。
3.算定カバレッジは内部取引消去後の連結売上高に対する算定対象グループ各社の売上高割合を示してお
ります。
当社は、気候変動における機会とリスクの測定および管理に用いる指標をCO₂排出量とし、当社グループのCO₂排出量(Scope1+2)について、2030年度にカーボンニュートラルとする目標を設定しております。直近のCO₂排出量の推移は下表のとおりです。
CO₂排出量(Scope1+2)推移 (注)1、2
(注)1.2022年以前は4月1日から3月31日までの当社単体の集計値を記載しております。また、2023年以降は1月1日から12月31日までの当社および算定対象グループ会社の集計値を記載しております。2.CO₂排出量について、2022年以前は日本基準の「エネルギーの使用の合理化及び非化石エネルギーへの転
換等に関する法律」「地球温暖化対策推進法」に基づき算定しております。また、2023年以降は「GHGプ
ロトコル」に基づき算定しております。
3.算定カバレッジは内部取引消去後の連結売上高に対する算定対象グループ各社の売上高割合を示してお
ります。