豆蔵 HD(3756)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -3945万
- 2011年6月30日
- 3596万
- 2012年6月30日 +362.44%
- 1億6631万
- 2013年6月30日 -17.89%
- 1億3656万
- 2014年6月30日 +53.45%
- 2億956万
- 2015年6月30日 -45.33%
- 1億1457万
- 2016年6月30日 +147.59%
- 2億8367万
- 2017年6月30日 +25.53%
- 3億5608万
- 2018年6月30日 -13.22%
- 3億899万
- 2019年6月30日 +112.43%
- 6億5638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用となっております。2019/08/14 10:31
2 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 10:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間では、主にネットサービス関連においてソフトウエア投資が好調でした。また、センスシングスジャパン株式会社では、2019年1月1日、株式会社メガチップスからシステム事業を会社分割によって承継しており、同事業が、前第4四半期連結会計期間より加わっております。2019/08/14 10:31
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、6,772,707千円(前年同期比26.4%増)、営業利益は、656,389千円(前年同期比112.4%増)となり、経常利益は、671,610千円(前年同期比118.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、431,257千円(前年同期比126.7%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。