豆蔵 HD(3756)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億1384万
- 2011年9月30日 +64.75%
- 1億8756万
- 2012年9月30日 +89.56%
- 3億5555万
- 2013年9月30日 +22.36%
- 4億3505万
- 2014年9月30日 +2.3%
- 4億4505万
- 2015年9月30日 +31.39%
- 5億8477万
- 2016年9月30日 +36.11%
- 7億9595万
- 2017年9月30日 +9.88%
- 8億7462万
- 2018年9月30日 +6.22%
- 9億2903万
- 2019年9月30日 +22.42%
- 11億3736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用となっております。2019/11/14 11:15
2 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 11:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間では、大手企業を中心に先端技術を活用してデジタルトランスフォーメーションを推進するソフトウエア投資案件が好調でした。また、センスシングスジャパン株式会社では、2019年1月1日、株式会社メガチップスからシステム事業を会社分割によって承継しており、同事業が、前第4四半期連結会計期間より加わっております。一方、好調な現業業績に基づき、成長に向けたグループ統一の基盤構築や収益力改善のための構造改革を積極的に進めており、販管費が増加しております。2019/11/14 11:15
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、13,754,031千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は、1,137,363千円(前年同期比22.4%増)となり、経常利益は、1,157,413千円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、719,944千円(前年同期比20.6%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。