新株予約権
連結
- 2013年3月31日
- 2502万
- 2014年3月31日 -6.16%
- 2348万
個別
- 2013年3月31日
- 2502万
- 2014年3月31日 -6.16%
- 2348万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、新株予約権方式によるストック・オプション制度を採用しております。2014/06/23 10:47
当該制度は、平成13年改正旧商法第280条ノ20及び第280条ノ21の規定に基づき新株予約権を発行する方法、並びに会社法第361条第1項第3号、第387条第1項、第236条、第238条、第239条に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。当該制度の内容は、以下のとおりであります。
① 平成17年12月22日株主総会決議 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2014/06/23 10:47
(注) 提出会社は平成25年10月1日をもって普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っており、分割後の提出会社第2回新株予約権 提出会社第3回新株予約権 提出会社第4回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社グループ取締役 5名当社グループ監査役 1名当社グループ従業員 68名 当社グループ取締役 8名当社グループ監査役 3名当社グループ従業員 9名 当社グループ取締役 4名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式 1,152,000株 普通株式 240,000株 普通株式 240,000株 付与日 平成18年4月28日 平成20年6月20日 平成21年6月15日 権利確定条件 新株予約権の割当を受けた者は、対象勤務期間継続して、当社グループの取締役、監査役または従業員のいずれかの地位を保有しているものとします。ただし、当社グループの従業員の定年または会社都合による退職など正当な理由がある場合及び退任する当社グループの取締役または監査役に正当な理由がある場合にはこの限りではないものとします。 同左 同左 対象勤務期間 平成18年4月28日から平成20年6月30日まで 平成20年6月20日から平成22年6月30日まで 平成21年6月15日から平成23年6月30日まで 権利行使期間 平成20年7月1日から平成26年6月30日まで 平成22年7月1日から平成28年6月30日まで 平成23年7月1日から平成29年6月30日まで
株式数に換算して記載しております。 - #3 事業等のリスク
- ① ストック・オプションの行使による株式価値の希薄化2014/06/23 10:47
当社グループは、取締役、監査役及び従業員に対して、当社グループの業績向上に対する意欲や士気を高め、優秀な人材を確保し、長期的貢献を促進し、より一層株主の利益を重視した業務展開を図ることを目的とし、ストック・オプションとして新株予約権を発行しております。
平成26年3月31日現在、同ストック・オプションの未行使残は1,133,400株であり、これは発行済株式総数18,951,600株の5.98%に相当しており、今後権利行使により株式が発行及び売却された場合には、将来的に当社の株式価値の希薄化や株式売買の需給への影響をもたらし、当社の株価形成に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 取得請求権付株式の取得を請求する権利2014/06/23 10:47
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当てまたは募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2014/06/23 10:47
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2014/06/23 10:47
① 平成13年改正旧商法第280条ノ20および商法第280条ノ21の規定に基づく、当社の取締役、監査役及び従業員に対する新株予約権等の状況は次のとおりであります。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1 提出日現在の発行数には、平成26年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2014/06/23 10:47
2 当社は、平成25年10月1日付で株式1株につき200株の株式分割を行い、単元株式数を100株とする単元株制度を導入いたしました。 - #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。2014/06/23 10:47
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 10:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 投資有価証券評価損 11,182 11,182 新株予約権 248 248 貸倒引当金 19,727 19,727
- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、平成25年10月1日付株式分割(1株につき200株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。2014/06/23 10:47
3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、平成25年10月1日付株式分割(1株につき200株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 25,029 23,487 (うち新株予約権) (25,029) (23,487) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,237,115 3,741,640
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式増加数(株) 524,004 451,141 (うち新株予約権) (524,004) (451,141) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 当社新株予約権1種類定時株主総会の特別決議日平成17年12月22日新株予約権の数 237個(568,800株)なお、概要につきましては、「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 -