- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/23 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/23 9:35
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22,889千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、事業譲受に伴う取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/23 9:35- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/23 9:35- #5 業績等の概要
さらに、平成27年7月に当社100%出資により設立したセンスシングスジャパン株式会社(以下センス)は、同年7月にイデアクロス株式会社よりIoT製品の企画開発事業を譲受け、営業を開始しています。
この結果、当連結会計年度における売上高は、22,717,302千円(前期比77.7%増)となりました。下記「①情報サービス事業」に記載のとおり、ジークグループの通年寄与により、売上高、売上総利益ともに増加しています。既存子会社では原価率改善に取り組んでおりますが、新規加入の子会社の原価率などから連結全体の原価率が、前期に比べ、1.0ポイント増加しており、営業利益は、1,837,622千円(前期比60.6%増)、経常利益は、1,821,414千円(前期比62.2%増)となりました。
当連結会計年度では、投資有価証券、子会社株式の売却などにより、特別利益を106,535千円計上する一方、子会社のれんの減損損失、子会社株式の評価損等、特別損失を206,562千円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、927,955千円(前期比57.2%増)となりました。
2016/06/23 9:35- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は5,964,887千円、売上総利益率は26.3%となりました。
③ 営業利益
販売費及び一般管理費として4,127,265千円を計上し、営業利益は1,837,622千円となりました。
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