臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/28 11:00
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月22日開催の当社第17回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 当社と株式会社ジークホールディングスとの合併契約承認の件
平成28年7月1日を効力発生日とし、当社を吸収合併存続会社、株式会社ジークホールディングスを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行う。
第2号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金9円(うち、普通配当6円、特別配当3円) 総額160,083,000円
ロ 効力発生日
平成28年6月23日
第3号議案 定款一部変更の件
機動的な資本政策及び配当政策を図るため、剰余金の配当等を取締役会決議により行うことが可能となるよう変更を行う。
第4号議案 取締役5名選任の件
取締役として、荻原紀男、佐藤浩二、南口和彦、鈴木邦男、吉田和正を選任する。
第5号議案 合併に伴う取締役2名選任の件
当社と株式会社ジークホールディングスとの合併に伴い、取締役として、小林学、船越稔を選任する。
第6号議案 監査役1名選任の件
監査役として、堀切進を選任する。
第7号議案 合併に伴う監査役1名選任の件
当社と株式会社ジークホールディングスとの合併に伴い、監査役として、安立欣司を選任する。
第8号議案 取締役及び監査役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額700百万円以内、監査役の報酬額を年額100百万円以内とする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 当社と株式会社ジークホールディングスとの合併契約承認の件
平成28年7月1日を効力発生日とし、当社を吸収合併存続会社、株式会社ジークホールディングスを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行う。
第2号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金9円(うち、普通配当6円、特別配当3円) 総額160,083,000円
ロ 効力発生日
平成28年6月23日
第3号議案 定款一部変更の件
機動的な資本政策及び配当政策を図るため、剰余金の配当等を取締役会決議により行うことが可能となるよう変更を行う。
第4号議案 取締役5名選任の件
取締役として、荻原紀男、佐藤浩二、南口和彦、鈴木邦男、吉田和正を選任する。
第5号議案 合併に伴う取締役2名選任の件
当社と株式会社ジークホールディングスとの合併に伴い、取締役として、小林学、船越稔を選任する。
第6号議案 監査役1名選任の件
監査役として、堀切進を選任する。
第7号議案 合併に伴う監査役1名選任の件
当社と株式会社ジークホールディングスとの合併に伴い、監査役として、安立欣司を選任する。
第8号議案 取締役及び監査役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額700百万円以内、監査役の報酬額を年額100百万円以内とする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 98,040 | 131 | - | (注)2 | 可決 93.08 |
| 第2号議案 | 98,629 | 125 | - | (注)1 | 可決 93.64 |
| 第3号議案 | 87,201 | 11,553 | - | (注)2 | 可決 82.79 |
| 第4号議案 | |||||
| 荻原紀男 | 98,599 | 155 | - | 可決 93.61 | |
| 佐藤浩二 | 98,587 | 167 | - | 可決 93.60 | |
| 南口和彦 | 98,587 | 167 | - | (注)3 | 可決 93.60 |
| 鈴木邦男 | 98,570 | 184 | - | 可決 93.58 | |
| 吉田和正 | 98,587 | 167 | - | 可決 93.60 | |
| 第5号議案 | |||||
| 小林 学 | 98,594 | 160 | - | (注)3 | 可決 93.61 |
| 船越 稔 | 98,571 | 183 | - | 可決 93.58 | |
| 第6号議案 堀切 進 | 98,593 | 161 | - | (注)3 | 可決 93.61 |
| 第7号議案 安立欣司 | 98,584 | 170 | - | (注)3 | 可決 93.60 |
| 第8号議案 | 98,230 | 518 | - | (注)1 | 可決 93.26 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上