バリューコマース(2491)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- -9532万
- 2009年12月31日
- 2300万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 5億5851万
- 2011年12月31日 -20.54%
- 4億4380万
- 2012年12月31日 +40.88%
- 6億2522万
個別
- 2008年12月31日
- -4561万
- 2009年12月31日
- -1849万
- 2010年12月31日
- 5億2324万
- 2011年12月31日 -27.22%
- 3億8079万
- 2012年12月31日 +34.37%
- 5億1166万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 株式報酬の総報酬に対する割合は役職に応じて18%〜19%程度、「固定報酬」と「業績連動報酬」の比率は6:4を目安とし、特別業績連動報酬は役職に応じて個別に設定しております。なお、実際の結果は、業績の状況等に応じて、これらの目安や設定とは異なる場合があります。2026/03/26 10:06
業績連動報酬について採用する業績指標は、当社グループの収益獲得力を示す指標である連結EBITDA及び成長に向けた投資や株主還元の原資となる指標である連結当期純利益とします。特別業績連動報酬及び業績条件型譲渡制限付株式に関する業績指標は、連結EBITDAを指標とします(連結財務諸表を作成していない場合、連結EBITDAはEBITDA、連結当期純利益は当期純利益とそれぞれ読み替える。)。
なお、勤務条件型譲渡制限付株式、業績条件型譲渡制限付株式及び特別業績連動報酬については、取締役在任中の譲渡を制限し、かつ、在任期間中に当社に損害を及ぼす重大な不適切行為があった場合等において権利を没収し、又は返還を求めるマルス条項及びクローバック条項を定めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、持分法適用関連会社について主に将来の収益見込みを見直したことに伴い、持分法による投資損失365百万円を計上したこと等により、1,481百万円(前期比64.1%減)となりました。2026/03/26 10:06
親会社株主に帰属する当期純利益は、487百万円(前期比82.9%減)となりました。
これは、サービス移行業務収益1,025百万円を計上したものの、当社が保有する固定資産について、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失1,274百万円を計上したこと、当連結会計年度及び今後の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、法人税等調整額169百万円を計上したこと等によるものであります。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/03/26 10:06
(単位:百万円) 特別損失合計 7 1,363 税金等調整前当期純利益 4,114 1,142 法人税、住民税及び事業税 1,286 485 法人税等合計 1,258 655 当期純利益 2,855 487 (内訳) 親会社株主に帰属する当期純利益 2,855 487 非支配株主に帰属する当期純利益 - - その他の包括利益 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年1月1日2026/03/26 10:06
至 2025年12月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 593.73円 1株当たり当期純利益 113.24円 1株当たり純資産額 561.96円 1株当たり当期純利益 22.52円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。