- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/03/27 15:13- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は5,559,832千円となり、前連結会計年度末と比べて613,181千円増加いたしました。これは、主に利益剰余金が剰余金の配当により381,831千円減少したものの、当期純利益の計上により958,569千円増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの分析
2015/03/27 15:13- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/03/27 15:13- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/27 15:13 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/03/27 15:13- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 純資産合計 | 2,394,243 | 2,796,268 |
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