- 2491
- 2026/09/02
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/06 10:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△21,732千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/06 10:55
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/11/06 10:55
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 売上高 9,688,183 12,233,278 売上原価 6,713,951 9,214,519 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2015/11/06 10:55
当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、生産面で一部弱含みがみられるものの、企業収益の改善、雇用・所得環境の改善傾向、個人消費で底堅い動きがみられるなど、緩やかな回復基調が続いています。一方、今夏から中国経済・同金融市場等が与える景気変調の影響により、俄かながらも我が国の経済に対する不透明感さを増す方向になるかと懸念されます。このような環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は、12,233,278千円(前年同四半期比26.3%増)、売上総利益は3,018,758千円(前年同四半期比1.5%増)となりました。
売上高が増加した一方で、売上総利益が前年並みとなった主な要因は、前連結会計年度第2四半期以降、アフィリエイトマーケティングサービス事業において、サービス提供の実態に合わせ一部の契約をASPサービス(純額表示)からコンサルティングサービス(総額表示)へ変更し、売上高及び売上原価が契約変更前換算と比較しそれぞれ1,144,149千円増加したこと、並びに金融分野の市場占有率を高めるために利益率の低い案件を取り扱った影響によるものです。