- 2491
- 2026/09/30
- 時価
- 157億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 12億7129万
- 2016年9月30日 -40.71%
- 7億5378万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/08 11:53
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/11/08 11:53
(単位:千円) 営業外費用合計 778 37,549 経常利益 1,271,297 753,789 特別損失 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、既存事業が堅調であった一方、アドネットワークサービス事業においてメディアネットワーク拡大のための施策を積極的に取り組んだ他、前期に行われた事業譲受に係るのれん償却額を計上したこと、並びに、デジミホ株式取得に係るのれん償却額及び当該子会社経費を計上したことにより、689,358千円(前年同四半期比39.8%減)となりました。2016/11/08 11:53
経常利益は、営業外収益に持分法による投資利益46,030千円及び受取保険金45,705千円、営業外費用に投資事業組合運用損28,669千円を計上したことにより、753,789千円(前年同四半期比40.7%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として、投資有価証券評価損159,396千円、本社移転費用74,844千円の他、法人税等236,017千円を計上したことにより、245,131千円(前年同四半期比68.9%減)となりました。