営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 22億2305万
- 2018年12月31日 +68.94%
- 37億5560万
個別
- 2017年12月31日
- 22億9496万
- 2018年12月31日 +67.72%
- 38億4905万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- c)役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2019/05/10 11:19
当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は、株主総会で決議された総額の範囲内で、担当する役割、責任範囲に応じて決定し、当社規定の評価基準により、定額部分と変動部分とに分け、当期営業利益及び当期純利益の予算達成度合いを変動部分に連動させる仕組みとなっております。
⑥責任限定契約の内容の概要 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/05/10 11:19
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,334,791千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額9,237,903千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額58,476千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51,773千円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/10 11:19 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/10 11:19 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2019/05/10 11:19
当社グループは、経営効率を重視し、売上高及び営業利益増加率の向上に努めてまいります。
(4) 会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度において提供終了を決定したサービスに関連する費用減少分を、今後の事業拡大に向けたプロダクト企画・開発及びプロモーションに投下したことにより、全体としては前期並みとなりました。2019/05/10 11:19
営業利益は、「Yahoo!ショッピング」のストア向けサービスが好調だったことにより、3,755,600千円(前期比68.9%増)となりました。
経常利益は、営業外収益に投資事業組合運用益51,988千円、営業外費用に持分法による投資損失31,699千円を計上したこと等により、3,793,621千円(前期比68.1%増)となりました。 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/05/10 11:19
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 3,099,782 ※1 3,146,426 営業利益 2,223,051 3,755,600 営業外収益