ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 5億2286万
- 2018年12月31日 +5.9%
- 5億5372万
個別
- 2017年12月31日
- 5億2286万
- 2018年12月31日 +5.9%
- 5億5372万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額
法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/05/10 11:19 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2019/05/10 11:19
3.当期減少額の主な内訳ソフトウエア マーケティングソリューション事業用プログラム等の開発 227,627千円 ソフトウエア仮勘定 マーケティングソリューション事業用プログラム等の開発 237,038千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/05/10 11:19
当社グループは、主としてサービス区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都港区) マーケティングソリューション事業(アドネットワークサービス等) のれん等 274,003 本社他(東京都港区) ECソリューション事業用プログラム ソフトウエア等 311,146
当連結会計年度において、事業戦略の見直しを行ったことに伴い、マーケティングソリューション事業(アドネットワークサービス等)及びECソリューション事業(R∞サービス)からの撤退を決定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/10 11:19
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/10 11:19
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/05/10 11:19