- 2491
- 2026/08/31
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/13 9:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/13 9:12
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は13,682,510千円となり、前連結会計年度末と比べて209,984千円増加いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金が866,619千円減少したものの、現金及び預金が914,676千円増加したことによるものです。2020/08/13 9:12
固定資産は5,405,695千円となり、前連結会計年度末と比べて620,738千円増加いたしました。これは、主にソフトウエアが197,087千円、ソフトウエア仮勘定が123,317千円、株式会社B-SLASHの全株式を取得し、同社を連結子会社にしたこと等によりのれんが112,474千円、顧客関連資産が214,199千円増加したことによるものです。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大について、緊急事態宣言下の外出自粛・休業要請等により、当社グループの経営成績にマイナスとプラスの両面の影響が生じました。成果報酬型広告「アフィリエイト」について、ECなどの需要増の分野があった一方、旅行や就職、金融の一部分野で減収となりましたが、ヤフー株式会社が運営するオンラインモールのストア向けサービスについて、ECの需要増にともない増収となりました。全体としては、マイナス面をプラス面が一部補うことにより、当社グループの経営成績に与える影響は限定的なものとなっております。2020/08/13 9:12
マイナスの影響を受けているサービスについて、2020年5月の緊急事態宣言解除後、需要回復の兆しも見え始めており、次年度に向けて緩やかに新型コロナウイルス感染拡大前の水準に回復していくとの仮定を置き、固定資産等の減損、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は不確実性を伴うものであり、新型コロナウイルス感染の再拡大の懸念もあることから、今後の動向によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。