- 2491
- 2026/08/31
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該セグメント資産の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2020/11/11 10:07
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/11 10:07
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は13,949,731千円となり、前連結会計年度末と比べて477,205千円増加いたしました。これは、主に受取手形及び売掛金が797,280千円減少したものの、現金及び預金が1,207,688千円増加したことによるものです。2020/11/11 10:07
固定資産は5,293,330千円となり、前連結会計年度末と比べて508,373千円増加いたしました。これは、主にソフトウエアが138,078千円、ソフトウエア仮勘定が247,824千円、顧客関連資産が152,799千円増加したことによるものです。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大及び緊急事態宣言下の外出自粛・休業要請等により、当社グループの経営成績にプラスとマイナスの両面の影響が生じました。成果報酬型広告「アフィリエイト」について、ECなどの需要増の分野があった一方、旅行、就職及び金融分野で減収となりましたが、ヤフー株式会社が運営するオンラインモールのストア向けサービスについて、サービス利用の需要は依然高く、一時的なECの需要増も伴い増収となりました。全体としては、プラス面がマイナス面を一部補うことにより、当社グループの経営成績に与える影響は限定的なものとなっております。2020/11/11 10:07
マイナスの影響を受けているサービスにおける市況回復期の見通しについて、2020年末に向けて感染症拡大前の水準に回復していくとしていた仮定を、政府の需要喚起策の効果やワクチンの普及時期の想定を勘案し、2021年の中で緩やかに回復していくとの仮定に変更し、固定資産等の減損、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。なお、仮定の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。この仮定は不確実性を伴うものであり、新型コロナウイルス感染症の再拡大の懸念もあることから、今後の動向によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。