- 2491
- 2026/08/31
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該セグメント資産の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2021/05/13 11:16
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/05/13 11:16
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は17,352,200千円となり、前連結会計年度末と比べて310,048千円減少いたしました。これは、主にその他流動資産が51,357千円増加したものの、現金及び預金が364,769千円減少したことによるものです。2021/05/13 11:16
固定資産は2,187,975千円となり、前連結会計年度末と比べて2,624,351千円減少いたしました。これは、主にソフトウエアが1,351,908千円、のれんが503,652千円、顧客関連資産が685,099千円減少したことによるものです。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りにおける新型コロナウイルス感染症の影響)2021/05/13 11:16
新型コロナウイルス感染症流行の長期化に伴いマイナスの影響を受けているサービスについて、ワクチン接種の普及により抗体保有者の割合が高まり、経済活動が感染症拡大前の水準を取り戻すと期待される2022年以降に市況が回復していくとの仮定に基づき、また、感染症流行を契機とした社会変容に伴う事業環境の変化を踏まえ、計画数値の見直しを行い、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に係る会計上の見積りを行っております。その結果、(四半期連結損益計算書関係)に記載の通り、当社の連結子会社であるダイナテック株式会社に関連する資産の減損損失を計上いたしました。