営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 62億1800万
- 2021年12月31日 +27.13%
- 79億500万
個別
- 2020年12月31日
- 63億8500万
- 2021年12月31日 +24.34%
- 79億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/03/24 11:10
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,446百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額15,812百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額176百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額169百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/24 11:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2022/03/24 11:10 - #4 役員報酬(連結)
- なお、2021年度の全社業績の各評価指標の目標、実績及び達成度は下表のとおりであります。2022/03/24 11:10
また、当事業年度にかかる報酬額の決定にあたり、報酬委員会で以下のとおり審議いたしました。評価指標 目標(百万円) 実績(百万円) 達成度(%) 連結営業利益 7,394 7,905 106.9 連結純利益 4,964 3,260 65.7
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/24 11:10
当社グループは、経営効率を重視し、売上高及び営業利益増加率の向上に努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、(ⅰ)5月に実施した本社移転に伴う一時的な費用を計上した一方で、家賃等の事務所関連費用が減少したこと、加えて、(ⅱ)第1四半期連結会計期間において、宿泊施設を顧客とするダイナテック株式会社に係る資産を減損したことに伴い、のれん償却費及び減価償却費が減少しました。その結果、4,973百万円(前期比7.3%減)となりました。2022/03/24 11:10
営業利益は、売上高の推移等により、7,905百万円(前期比27.1%増)となりました。
経常利益は、営業外収益に投資事業組合運用益30百万円を計上したこと等により、7,947百万円(前期比26.7%増)となりました。 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/03/24 11:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 5,366 ※1 4,973 営業利益 6,218 7,905 営業外収益